『ドコモ光』『auひかり』『ソフトバンク光』徹底比較!

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2018【フレッツ光プロバイダ全比較】おすすめ乗り換え特典!料金速度!東&西日本

投稿日:2017年4月4日 更新日:

 

プロバイダ契約の際に、どのプロバイダが良いかを比較して、一覧にしてまとめています。

 

ヒカリちゃん
プロバイダって、種類が多すぎて分かんない!

 

料金表も複雑だし、結局、

どのプロバイダが良いの!?

 

 

特に、フレッツ光は、プロバイダ数が多いですが、その中でどの回線が良いか?について、このページでは紹介しています。

 

フレッツ光の契約の際は、一覧表からもご確認頂けます。

 

⇒『フレッツ光』西日本のプロバイダ&月額料金一覧

⇒『フレッツ光』東日本のプロバイダ&月額料金一覧

 

⇒フレッツ光プロバイダ速度

⇒ フレッツ+コラボ選べるおすすめ最大4.8万円乗換特典ページ

 

結論から言うと、フレッツ光(NTT)のキャッシュバック額が多かったのは、2015年以前までです。

理由は、『光コラボレーション』が開始し、非常に大きな、他のweb限定特典が激増したことが原因です。

 

2015年以降、「auひかり」や、同じフレッツ光回線でも、「ドコモ光」「ソフトバンク光『光コラボレーション』のキャッシュバック額が、非常に大きくなっています。

 

 

 

現在、特典で比較するなら、『光コラボレーション』が、高額な現金還元を競っている状況です。

 

(理由として、フレッツ光の良いキャンペーンは、NTT自体が、ほとんど実施するのをやめてしまったという背景があります。一部、月額割引がありますが、他社が実施しているキャッシュバックキャンペーンと比べると、大きなメリットがありません。
※法人・個人事業主に対してはキャンペーンが実施中です。)

 

【キャリア系のオススメのプロバイダ一覧】


ちなみに、『光コラボレーション』は、全てNTT回線を使っています。回線自体フレッツ光の回線を、大手プロバイダーが借りているだけなので、仕組み自体に大きな違いはありません。

 

⇒光コラボの仕組み(プロバイダ料が無料になる理由って?)

 

 

【光コラボレーション一覧】

旧フレッツ光 光コラボレーション
BIGLOBE BIGLOBE光
So-net ソネット光
OCN OCN光
ぷらら ぷらら光
@nifty @nifty

 

NTT回線で選ぶなら、『プロバイダを選ぶ際の7つの基準』を参考にした上で、フレッツ光回線を使っている『光コラボレーション』の「ビッグローブ光」の最大5.5万円キャッシュバックキャンペーンは、もっともオススメです。

 

【速度で選ぶプロバイダ&ネット回線一覧】

 

ネット回線コンシェルジュ
フレッツ光のプロバイダは、
『フレッツ光東日本』だと、プロバイダパック対応は、全10社。

『フレッツ光西日本』の場合には、
なんと、400近くのプロバイダがあるんです!

 


ヒカリちゃん
そんな中から比較するのは大変!!

 

じゃあ、どんな基準でプロバイダを選べば良いの!?

そんな方のために、7つの基準と、オススメできるネット回線を掲載しています!



多くの方に選ばれているプロバイダの上位4社を
中心にメリットや、比較のポイントをまとめています。

 

『光コラボ』も含め、どの回線が

速度改善に力を入れている??

速度が案定しているか?も、ネット回線選びの
ポイントですね!詳しく解説しています。


(速度で選ぶなら、フレッツではなく、『GMOのドコモ光』『NURO光(関東・関西・東海エリア限定)』は、スペック的に他回線と差別化を図っているのでオススメです。

 

 

 

47都道府県別『フレッツ光』のNTT東日本と西日本の提供エリア

 

ピヨッ子
引っ越し先が、

『フレッツ光』の【NTT東日本】なのか?

【NTT西日本】なのか?

分からない場合は、上の『+』ボタンから

確認できます!

 

『フレッツ光』契約時にオススメ
:シェア上位8位までの大手プロバイダ

人気のプロバイダって実際どこなの?

※FTTHとは、「光回線」のこと
※ISPとは、「プロバイダー」のこと


<出典:MM総研2017年9月末時点の調査>


【ISP(インターネットプロバイダー)の国内シェア】

プロバイダ名

シェアの割合

OCN

25%

YahooBB!

13%

So-net(ソネット)

11%

BIGLOBE(ビッグローブ)

10%
ぷらら 6%

eo

5%

au one net

4%

@nifty

4%

その他

38%

上位4社で、全体の半分近くのシェアを占めていることが分かります。「フレッツ光」のプロバイダ選びでは、サービスの内容と、価格がもっとも気になる点ですね。

 

下の表に、大手プロバイダーの料金・サービスの比較をしています。

 

 

もし、キャッシュバック額ではなく、月額費用の割引きで選ぶなら・・・

NTT東日本【30ヶ月間 月々200円割引(戸建て)】

  NTT東日本【30ヶ月間 月々300円割引(マンション)】
NTT西日本【月額料金:4100〜3610円(3年目)】

 

 

『フレッツ光』「NTT西日本」
のプロバイダ一覧 オススメは?
※別途、プロバイダ料金が必要

※「フレッツ光NTT東日本の
オススメはこちら

 

NTT西日本、プロバイダは、『フレッツ光ネクスト』のプロバイダの場合、下記すべてのプロバイダ数は、約400以上です。

※『フレッツ光(IPV6対応)』は、現在のフレッツ光サービスの中で、速度の速いサービスです。『フレッツ光』との違いは、(IPV6対応)という速度機能の違いのみです。

<出典:フレッツ西日本公式サイト>

『フレッツ光 西日本』対応の全419プロバイダの長〜〜いリストを開いてみる


※webもっと²割は、初回2年後に、3年ごとの契約です。


NTT西日本公式 月額費用シュミレーション


<出典:フレッツ 西日本 公式の月額料金表

 

『フレッツ光』西日本の大手プロバイダ
シェア上位5社のサービス比較

【NTT西日本公式 大手プロバイダ
シェア上位5社の
月額費用】

 

月額費用
(プロバイダのみの料金)

サービス内容

OCN

1,100円 [戸建て]

810円 [マンション]

(OCN2年割)

インターネットの接続設定など
電話サポート

YahooBB!

1,200円 [戸建て]

950円 [マンション]

BBフォン利用者同士の通話料0円

So-net

1,000円 [戸建て]

900円 [マンション]

「So-net つながる機器補償」
水漏れや落下や破損等に
より故障した際に、最大5万円まで保障

BIGLOBE

1,000円 [戸建て]

800円 [マンション]

(なが割)

BIGLOBEのプロバイダ利用で
Gポイントで使用可能

ぷらら

1,000円 [戸建て]

800円 [マンション]

『ネットバリアベーシック』という、
フィルタリングサービスが無料

有料オプションサービスの利用に
使える1,200円分のフリーチケット

基本月額料金

5400円[戸建て] 2930円[マンション] ※マンションプラン1の場合

 

 

上位5社を比較してみましたが、ほとんど価格面で大きな差は、ありません。

 

それぞれ大手のプロバイダなので、どの回線でも大きなサービスの違いはありませんが、『OCN』は利用者数が多いためか、速度制限を実施していたことがあります。ちなみに、『ソネット』は、速度低下が起こっている地域もあるようです。

 

【フレッツ光 西日本】の全4プラン
&速度品質比較(最大速度)
安定速度を求めるなら、1Gbps回線を!

サービス名

最大速度
上り/下り
戸建て住宅
向け

フレッツ光ネクスト
ファミリー
・ハイスピード】

200Mbps
/200Mbps

フレッツ光ネクスト
ファミリー隼】

1Gbps
/1Gbps
集合住宅
向け

フレッツ光
ネクスト
マンション
・ハイスピード】

プラン1 200Mbps
/200Mbps
プラン2
プランミニ
フレッツ光ネクスト
マンション・スーパ
ーハイスピードタイプ 隼】
1Gbps
/1Gbps

 

【フレッツ光 西日本】の月額料金をまとめると、

  • プロバイダ込みの料金[戸建て]  :4910〜5010円
  • プロバイダ込みの料金[マンション]:3830〜3880円

です。

 

 

速度では、

  • 戸建て :フレッツ光ネクスト【ファミリー隼】
  • 集合住宅:フレッツ光ネクスト【マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼】

が、フレッツの一般回線では、『1Gbps』なので、品質面で安心です。

 

そもそも『フレッツ光』って、
どんなプランがあるんだっけ?
ギガ?隼(はやぶさ)?速度の違い【西日本の場合】

 

現在のフレッツは、NGN(次世代ネットワーク網)の『フレッツ光ネクスト』が一般的になってきています。

その中に、「ギガプラン」「隼(はやぶさ)」という最大1Gbpsを提供するプランがあり、NTT東&西日本によって、サービス名が異なります。



『フレッツ光』(西日本)のプランの違いについては、詳しく説明しています。

⇒2018'フレッツ光ネクスト?隼?ギガ?違いの全てを徹底解説!

⇒フレッツ光NTT東日本エリア料金については、こちらから

 

 

西日本まとめ:『フレッツ光』「NTT西日本」のプロバイダは、
1000円近く上乗せになるため全般的に割高になります!

『光コラボレーション』と比べた際に、プロバイダ料金が確実に発生してしまう点が、「フレッツ光」のデメリットです。

 

 

毎月+1000円近くの出費となるため、プロバイダ料金を払わずに済む2015年からスタートした「光コラボレーション」の『ドコモ光』『ソフトバンク光』その他、『auひかり』などのキャリア系のネット回線は、キャンペーンに力を入れているのでオススメです。

 

ちなみに、「光コラボレーション」は、フレッツ光回線をキャリアなどが、インフラを借り請けているので、インフラ面での回線の品質では、全く問題ありません。

 

『フレッツ光ネクスト』NTT東日本の
プロバイダパック対応は全10社一覧 オススメは?
※別途、プロバイダ料金が必要

【『フレッツ光ネクスト』のプロバイダパック対応は全10社】『NTT東日本』[戸建て]

プロバイダ プロバイダパック対応サービス
(プロバイダのみの料金)
月額利用料 Web申し込み特典
@nifty 1000円 16ヵ月無料
ASAHIネット 780円

開通月翌月以降
11ヵ月無料

BB.excite 500円 開通月無料+
11ヵ月無料+
12ヵ月250円
BIGLOBE 1200円 開通月翌月以降
19ヵ月無料+
以降月々1000円
DTI 951円 開通月翌月以降
23ヵ月475円
hi-ho 1200円 開通月翌月以降
3ヵ月無料
OCN 1100円
ぷらら 1000円 1ヵ月無料
So-net 1000円

開通月翌月以降
11ヵ月700円
(⇒ソネット光について

の詳細・特典)

WAKWAK 950円 開通月翌月以降
23ヵ月500円

基本月額料金

4400円[戸建て]

2950円[マンション]

※マンションプラン1の場合

NTT東日本公式 月額費用

 

 

【フレッツ光東日本エリアで選ぶことができる全プラン】

プラン名
WiFiあり

フレッツ 光ネクスト ギガファミリー         [戸建て]

フレッツ 光ネクスト ギガマンション・スマートタイプ [マンション]

WiFiなし フレッツ 光ネクスト ギガラインタイプ [戸建て]   〜6600円/月
フレッツ 光ネクスト ハイスピードタイプ[マンション] 〜5000円/月
ライトプラン

フレッツ 光ライト    [戸建て]/[マンション] (上限5800円/月)

フレッツ 光ライトプラス [戸建て]/[マンション] (上限4300円/月)

NTT東日本の月額料金をまとめると、

 

プロバイダ込みの料金[戸建て]  :4900〜5600円

プロバイダ込みの料金[マンション]:3450〜4150円

 

です。

 

『フレッツ光ネクスト』の回線を選択した場合には、選べるプロバイダは、10サービスのプロバイダです。
※プロバイダパックの対応プロバイダは10社のみ<出典:フレッツ光東日本公式ページ

 

ヒカリちゃん
西日本と比べて、10個の中から選べば良いので、分かりやすいですね!

 

OCN/So-net/BIGLOBE/ぷらら
@nifty/ASAHIネット/BB.excite
DTI/hi-ho/WAKWAK

から、選ぶだけなので、上記の表を参考にしつつ、価格面と速度とサポートで、比較することをオススメします。

(フレッツ光以外の回線も含めた、お得な、プロバイダについては、こちらをご確認ください。)

 

 

プロバイダ選びで重要なポイントは、大きく分けて、安さ・速度・サポートです。

安さであれば「BBエキサイト」の月々の利用料金が500円というのが最も手頃です。

 

料金面では、「BBエキサイト」、または、16ヵ月分のプロバイダ料金が無料の「@nifty」を、利用すると、コストを下げることができます。

 

東日本まとめ:『フレッツ光』「NTT東日本」のプロバイダは、
西日本同様、1000円近く上乗せになるため全般的に割高に!

この中でオススメしたいのは、「OCN」です。

 

NTTグループなので、『フレッツ光ネクスト』で選ぶなら同じ系列である点で安心感があります。プロバイダ規模として、なんと言っても国内最大手です。

 

プロバイダの中では、OCNは信頼のブランドですが、月額料金も決して安いわけではなく、多くのユーザーが料金よりも使いやすさ、が魅力です。7割方のシェアとなっているため、安心感があります。

 

また、長年使ってきた、プロバイダのメールアドレスを変えたくないということで、使い続けている人も少なくないのも事実です。


※ OCNの唯一の注意点としては、「2016年に速度制限が実施された」という点があります。これには、ネット回線全般で、速度制限せざるを得ないほど、通信料が増えてきている、という事情もあります。

大手だからといっても、速度が出るとは限りませんが、基本的なサポートが備わっている点で、安心できる回線です。

 

ただやはり、「プロバイダ料金」を払わなくてはいけないと言う点で、西日本と同じデメリットがあります。ページ最後に、「プロバイダ料金」を払わなくて済む「光コラボレーション」の一覧を掲載していますので、ぜひ参考にしてください。

 

 

 

ヒカリちゃん
この中で、結局、どのプロバイダが良いの!?


大手の信頼できるプロバイダはどこか調べました!

 

『フレッツ光』のプロバイダを選ぶポイント
「光コラボレーション」も含めてどこが良い?
速度・サービス・料金はどこが違うの?

【速度・サービス・料金】の違いは?

スピード面では、『IPV6』は、インターネットプロトコルバージョン(IPV)は次世代規格の6を扱う規格です。

 

これまでの『IPV4』と比べて、『IPV6』の方が上位機能ですが、さらに「IPV6」の機能を十分に活かすためには、「IPV6プラス(またはIPv6オプション)」に対応のプロバイダから選ぶことをオススメします。

 

「IPV6プラス(またはIPv6オプション)」は、速度の改善の対応が、ただの「IPv6」よりさらに優れているため、「IPV6プラス(またはIPv6オプション)」のプロバイダを利用することで、速度が改善したという声が、多いです。

 

もしこれからプロバイダを選ぶなら、スピード・サービス面では、「IPV6プラス」という「IpV6」のさらに上位サービスをドコモ光内で無料で必ず提供している『GMOとくとくBB』がオススメ。

 

さらに、コスト面(キャッシュバック額)では、「IPV6オプション」を無料提供している「最大5.1万円キャッシュバック」を実施中の、『ビッグローブ光』がオススメです。

 

フレッツ光のサービスと比較した際、フレッツ光はキャッシュバックのキャンペーンが少ないので、トータルで安くなることと、無料で『IPv6プラス(IPv6オプション)』という速度改善サービスを提供している点で、オススメです。

 

※「IPv6プラス」と「IPv6オプション」は速度改善において、ほぼ同等の改善方式です。

2017独自速度改善!
ドコモ光キャッシュバック
キャンペーン
の記事

 

ビッグローブ光
無料の速度改善

の記事はこちら

 

プロバイダを選ぶ際の7つの基準

 

 

速度改善に向けて:IPv6接続

関東圏内限定となるNURO光(⇒『NURO光』詳細・特典はこちら)ですが、下りの速度が一般的な1Gbpsが多い中で、2倍の2Gbpsとなっています。

 

 

ドコモ光のGMOトクトクBB(⇒『ドコモ光』詳細・特典はこちら)は、ドコモ光提携プロバイダの中でもIPv6接続によって速度向上の実績があります。

 

 

 

地域要因や混雑する時間帯によって混み合うことがあるのが光回線のなので、サービス面で、良心的な回線を選ぶことが最善策だと言えます。

 

 

 

『フレッツ光』プロバイダー不要?
プロバイダーなしで契約したい?
⇒「光コラボレーション」ならプロバイダー料金無料!

「光コラボレーション」は2015年から始まった、NTTフレッツ光回線の『卸売り』のサービスです。

大手キャリアの『ドコモ光』『ソフトバンク光』『OCN光』『ニフティ光』など「サービス名」+「光」と最後に付くサービスは、ほぼ「光コラボレーション」です。


※『auひかり』は東日本地域を中心に、『NURO光』は関東圏を中心に独自回線を提供しています。また『eo光』等の電力系の回線も例外として存在します。

 

【キャリア系】

従来は、回線業者であるNTTフレッツ光が利用者に光回線を提供していたのですが、光コラボの場合は、『プロバイダである接続事業者が光回線を提供する』のです。光コラボの場合はNTTフレッツ光が光回線を卸売りする、というイメージです。

 

 

「光コラボレーション」のメリットは、回線を含めてプロバイダがネット接続全般を利用者に提供できることです。

 

利用者にとっては、

  • 『回線業者と接続業者』この両者が一つとなることで支払窓口が一つになること
  • 併せて月額料金が安くなること
  • 問い合わせも一本化できること

など様々なメリットがあります。

 

デメリットは、「光コラボ」から「光コラボ」の手続きが、若干煩雑になる点です。手続きの際に、光コラボ同士の乗り換えの場合には、長めに手続きの時間がかかる、と覚えておきましょう。

 

 

【大手のフレッツ系『光コラボレーション』】

 

  フレッツ光 OCN OCN光
ファミリー 5500円/月 5100円/月
フレッツ光 OCNとの差額
400円/月
集合住宅
・マンション
3850円/月

3600円/月
フレッツ光 OCNとの差額
250円/月

 

例えば、これまでNTTのフレッツ光を利用していて、プロバイダはOCNを使ってフレッツ契約してきたという人は、NTT(西日本、東日本)に回線料を支払い、OCNに接続料を支払っていました。

 

それが『OCN光』(OCNの光コラボ)にすると、OCNに一括して、回線料と接続料を一緒にした月額料金を支払えばいいのです。

これで、戸建てで400円、マンションで250円安くなります。

 

 

「光コラボレーション」以外の『電力系』&『ケーブル系』サービス

 

 

『フレッツ光』プロバイダー
実際の契約エリアの速度の確認を

『フレッツ光』プロバイダー 速い回線を選ぶなら、
IPv6プラス(オプション)がオススメ!!

フレッツ光で、速度が出ない!!

というケースが、地域によってあるようです。

 

出来るだけ、『速度にこだわりたい!』『最低限の速度が出る回線を選んでおきたい!』と思いませんか?

 

ヒカリちゃん
過去に回線選びで失敗した!という方も多いはず。。

 

そういうかたにこそ、規格を確認して欲しいです。

 

遅くて後悔した経験があるかたのほうが、慎重に選ぶ傾向があります。

速度面でオススメできるサービスについて調べています。

 

規格の面から考えたときに、オススメなのは、「IPv6プラス(オプション)」に対応したプロバイダです!

 

なぜか!?

 

これまでの「IPv4(PPPoE方式)」の規格よりも、高速な環境を提供できているのが、『IPv6プラス(または、IPv6オプション)』なんです。

 

【3種類のIPv6の通信方法まとめ】

速度が改善する?? プロバイダー
『IPv6 PPPoE』  速度改善が見込めない DTI /BB.excite/@ネスク
hi-ho/TiKi TiKi/@TCOM/TNC 
『IPv6 IPoE』 速度改善は部分的 OCN/ドコモnet/ぷらら
ASAHIネット/WAKWAK
『IPv4 over IPoE 6』
(IPv6プラス)
速度改善に対応! GMOとくとくBB/ビッグローブ 
@nifty/So-net

(※ちなみに、『IPv6プラス(または、IPv6オプション)』は、設備負担をプロバイダ側がしているので、NTT側の設備とは別に速度を増強できるという仕組みになっています。)

 

 

 

現在、『IPv6プラス(または、IPv6オプション)』に対応しているのは、大手だと

  • ビッグローブ
  • ニフティ
  • ドコモ光(プロバイダ:GMO)

などがあります。

 

ビッグローブ/ニフティは、フレッツ光のプロバイダとして選ぶことが出来ますが、キャンペーン(現金還元)では、ビッグローブ光と、auひかり経由のニフティ光が、キャンペーン額が大きいです。

 

さらに積極的に速度改善を行っているのは、ドコモ光経由のGMOです。速度を公表するという、かなり強気のユーザー目線サービスを目指しているので、オススメです。

 

他に、速度面で、通常の光回線(1Gbps)の2倍の、2Gbpsを下り速度のベストエフォートとして、設定しているNURO光は、インフラ面で、ほかのサービスと差別化をしていて、実測値でも1Gbpsを越えている例があるなど、非常に期待できます。

 

さらに、マンション・アパートでも、『NURO光』の場合、直接光ファイバーが、室内まで届くので(他の多くの回線では、光回線は分岐され分配されます)、高速回線がそのまま届く確率が高いです。

(※関東・関西・東海限定の
ソニーが提供するサービスです。
エリアについて詳しくはコチラ)

 

以上の、4つのサービスのリンク先の、webキャンペーンから申し込むことで、地元の量販店で申し込むよりお得に、手軽に申込みが可能です。

(申し込み後も、公式のサポートがいつでも受けられるので、安心です)

 

実際の契約エリアの速度の確認を

当サイトでは、速度計測ツールを公開予定です。

公開の際には、地域ごとの速度や、回線ごとのトータルの速度ランキングも用意する予定ですので、ぜひご期待ください。

 

 

 

 

『フレッツ光』のプロバイダ一覧比較
おすすめ乗り換え特典 まとめ

フレッツ光の、プロバイダについて、一覧で比較してみましたが、現在、キャンペーン金額で比較した際、お得な回線はキャリア(ドコモ光auひかりソフトバンク光)の回線です。

 

OCN・So-net・BIGLOBE・ぷらら・@nifty についても、フレッツ光経由で契約するよりも、「光コラボレーション」で契約する方が、お得な流れになっています。

 

(NTTフレッツが、光コラボレーションを始め、各プロバイダが、手数料を差し引いた一括の月額料金で済む、独自の光回線をスタートしたためです。

 

回線自体は、NTTフレッツから借りている回線なので、物理的な品質はこれまでと変わりません。

さらに窓口が1つになった上に、プロバイダ料金が込みでお得になり、オススメです。)

 

⇒光コラボの仕組み
(プロバイダ料が無料
になる理由って?)

 

【光コラボレーション一覧】

旧フレッツ光 光コラボレーション
OCN

OCN光

So-net

ソネット光

BIGLOBE

BIGLOBE光

ぷらら

ぷらら光

@nifty

@nifty

 

『フレッツ光回線』おすすめの
乗り換えキャンペーンは?

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