auひかり ネット回線

【auひかり工事費無料】+最大5万円特典と工事日程・内容まとめ

投稿日:2017年5月12日 更新日:

 

2019'auひかり
最大5万円限定特典ページ
(他社からの乗換えで最大3.75万円負担)

 

【auひかりの工事費無料キャンペーン】って!?

 

公式の乗り換えキャンペーンの紹介ページと

工事の際に必要な【工事日程・内容】の

まとめについても掲載しています。


【現在の公式+上乗せ特典】

ネット回線43000円キャッシュバック!
電話とセットの場合、50000円キャッシュバック!

 

 

『auひかり』のその他の記事一覧

 

 

『auひかり』の工事費用・料金一覧とキャンペーン情報まとめ
マンション(アパ—ト)/戸建ての場合の金額

 

  マンション 戸建て
 登録料  3,000円 3,000円
初期費用・
工事費含む
30,000円
(分割の場合は
 1,250円×24回)
37,500円
(分割の場合は
 625円×60回)
公式キャンペーン 月額料金から
初期費用相当額
30,000円を割引き
「ネット」+「電話」
の契約に限り、
月額料金から
初期費用相当額
37,500円を割引き
2018’
【期間限定web特典】
キャンペーン 

【さらに上乗せ特典】

ネット回線43000円
キャッシュバック!

電話とセットの場合、
50000円キャッシュバック! 

※ 開通工事日が土日祝日の場合は、別途3,000円
※ 初期費用は標準的な工事のものとなり、工事内容により若干異なる場合あり

 

【auひかり 公式の初期費用相当額 割引キャンペーン!】

 

<出典:auひかり公式サイト

<出典:auひかり公式サイト

 

auひかりの工事費はいくらくらいかかるのでしょうか?また、どんなお得なキャンペーンがあるのでしょうか?
こちらでは、auひかりの初期費用についてご紹介いたします!

 

auひかりを申し込んで最初に必要なのが、光回線の開通工事です。

auひかりの回線の工事は必須です。以前にauひかりを利用していたという方でも、解約した場合など、必ず工事が必要となります。

auひかりの工事費は、上記の表のとおりですが、au公式サイトのキャンペーンを利用すると、最大37,500円の工事費が実質無料となります。
戸建てタイプならネットとauひかり電話のセット、マンションならネットの契約で初期費用相当額(工事費)が、auひかりの月額料金から割引されます。

 

キャンペーンを適用しないで初期費用を支払う場合、一括支払いと分割払いが選択できます。

 

初期費用の実質無料キャンペーンとは異なりますが、ネットと電話、スマホやケータイをauでまとめると、スマホやケータイの利用料がとってもお得になるauスマートバリューという割引サービスもあります。
auスマートバリューについて、当サイトauひかり&スマートバリューの条件と注意点!【徹底解説】で詳しく解説しています。

 

 

さらに、『2018’【期間限定web特典】キャンペーン 』を利用すると、公式の条件に加えて43000円(電話も加入する場合50000円)が追加で、キャッシュバックしてもらえまます!

 

 

 

『auひかり』公式上乗せ 2019'web申し込み独自特典
            
 

≪≪≪ 2019' 『auひかり』公式キャンペーン ≫≫≫
工事費用割引:最大3.75万円(実質工事費0円)
スタートサポート:違約金最大3万円負担
セット割:『auスマートバリュー』500円〜2000円/月
   
≪≪≪ 【期間限定web特典】公式上乗せキャンペーン ≫≫≫
2019'『auひかり』初期費用(工事費)+月額費用

ネット回線

初期工事費用

+初期事務手数料

月額支払い料金

auひかり

戸建て
マンション

現在初期工事費無料
※工事費用
+3000円[事務手数料]

戸建て
5100円/月
マンション
3800円/月

 

 

 

auひかりを引っ越し先でも使いたい
そんなときでも工事費は発生するの?

現在auひかりを利用していて、引っ越し先でもauひかりを利用したい方は、工事費が気になりませんか?

auひかりを引っ越し先で利用する場合に、引っ越し元で工事費実質無料キャンペーンが適用中の場合、引っ越し先で工事費残額を引き続き減額するか、還元してくれますが、引っ越し先で新たに引いた回線工事費は全額負担となります。

引っ越し元で工事費実質無料キャンペーンの適用が終了している場合(マンションタイプなら2年、ホームタイプなら3年以上利用している場合)、ひかり電話とのセットで利用していれば引っ越し先でも改めて工事費実質無料キャンペーンが適用されます

 


ミケネコ先生
引っ越し元のauひかりが初期費用の割引期間内だったら、引っ越し先では工事費は全額負担になるって事ニャ、ちょっと高くつくニャ

 


ネット回線コンシェルジュ
auひかりの利用期間によっては、
工事費が全額負担になることやキャンペーンがないことも…
引っ越しを機に新規の光回線に乗り替えた方がお得になることがあります

 

 

2018年3月以降に『auひかり』に申し込む際の設備撤去料が28800円に!

 

auひかりホームタイプの設備撤去費用が2018年3月1日の改定で改悪

2018年2月まで 2018年3月1日以降

auひかりホームタイプの解約時、ユーザーから要望があった場合のみ設備を撤去

2018年3月1日以降にauひかりホームを申込んだ方は解約時の設備撤去が必須に。

(また、2018年3月1日以降に1Gbpsから5Gbps・10Gbpsのプランに変更した場合も設備撤去が必須に)

設備撤去費用:10,000円 設備撤去費用:28,800円(高額化)

<参考URL:auひかり公式

 

撤去費用が、1万円から、28800円に、ルールが改悪されました。

 

 

代理店NEXTが下記の取組を始めています。

<出典:auひかり 代理店NEXT


万が一エリア外で解約を余儀なくされた場合でも、当社にて、auひかりホームタイプ(プロバイダ:BIGLOBE)をご契約いただいていたお客さまは、再度当社にて、「
ビッグローブ光(フレッツ光回線)」を新規にお申し込みいただければ「auひかり撤去費相当額28,800円(税込:31,104円)を当社が補填致しますので撤去費は実質無料となり、安心してお申し込みいただけます。

 

『auひかり』工事費“実質”無料キャンペーンの注意点

auひかりでは工事費が“実質”無料になるキャンペーンを行っていますが、このキャンペーンを利用するにはいくつか事前に確認しておきたい注意点があります。

 

それが下記の2つです。

 

【auひかり工事費実質無料キャンペーンの注意点】

  • auひかりの工事費無料キャンペーンは“実質”無料であり、短期解約すると工事費の残債が一括請求される
  • auひかり工事費実質無料キャンペーンは一部のプロバイダーから申込むと適用されないことがある

 

それぞれ詳しく説明していきたいと思います。

 

 

auひかりの工事費は“実質”無料であり、短期解約すると
工事費の残債を一括請求されるので注意!

auひかりの工事費“実質”無料キャンペーンの仕組みは下記のようになっています。

 

 

戸建ての場合 マンションの場合
工事費 37,500円
(月625円×60ヵ月払い)

30,000円

(月1,250円×24ヵ月払い)

実質無料キャンペーン

月額料金から割引で相殺

月625円×60ヵ月割引

月額料金から割引で相殺

月1,250円×24ヵ月割引

 

簡単に言ってしまうと、工事費自体が完全に無料になっているわけではなく、工事費の分割払いに関しては毎月請求が入ります。

 

ただし、その工事費の分割払いの額と同じ金額を『月額料金から割引』をする仕組みを取っています。

 

『工事費の請求-月額料金割引』で相殺される形になっていると。

 

つまり、工事費を分割で支払っている場合、auひかりを利用している間は“実質”の請求がないだけで、戸建ての場合は60ヵ月・マンションの場合は24ヵ月経過していないと工事費自体の支払いはまだ残っているということです。

 

その状態で解約をすると、例えば下記のように工事料金を一括請求されることになります。

 

【例】

戸建てタイプを30ヵ月利用して解約⇒工事費が625円×30ヵ月分で計18,750円残っている

⇒解約時にこの金額が一括請求される

 

このように、auひかりの工事費“実質”無料キャンペーンは、完全に工事費が無料になっているわけではないので短期利用で解約する可能性がある方は注意が必要です。

 

auひかりの工事費実質無料キャンペーンは一部のプロバイダーから申込むと適用されない

auひかりをお得に申込む方法としては、主にauひかりで利用できるプロバイダーからの申込みと代理店から申込みする方法とに分けられます。

 

代理店から申込んだ場合は【キャッシュバック×工事費実質無料キャンペーン】が適用されますが、プロバイダーから申込む場合には注意が必要です。

 

というのも、一部のプロバイダーから申込むと『キャッシュバック』や『月額料金割引』を受けられるものの、工事費実質無料キャンペーンが適用されないからです。

 

 

【2019'『auひかり』のプロバイダ全7社 比較一覧表】

au one net


『ネット+電話』同時加入のみ

1万円キャッシュバック

@nifty

 月額料金割引(約5万円)

@TCOM

『ネット+電話』同時加入のみ 
初期費用負担

Asahi Net

 開通月 無料キャンペーン
BIGLOBE  

5万円キャッシュバック  

DTI

3.8万円+開通月無料
キャッシュバック
  

ソネット  
5万円キャッシュバックキャッシュバック

webキャンペーン経由
(代理店NEXT社)

※「ビッグローブ」
「@nifty」の場合の金額

ネットのみ4.3万円

ネット+電話5万円

 

例えば、現在@niftyのプロバイダーページからauひかりを申込んだ場合、ホームタイプだと下記のキャンペーンを受けることが出来ます。

 

【@niftyのキャンペーン】

24ヵ月間、ホームタイプの月額料金から約2,000円引き(約48,000円お得)

 

一見お得そうに見えますが、実は@niftyの公式ページからauひかりを申込んだ場合、上記の月額料金割引は適用されるものの、工事費実質無料キャンペーンは適用されません。

 

ホームタイプの工事費37,500円が全てかかってくるため、はっきり言うと全くお得ではありません。

 

仮にオススメの代理店NEXTからauひかりを申込んだ場合とどちらがお得になるのか比較すると一目瞭然です。

 

代理店NEXT @nifty公式キャンペーン
特典

キャッシュバック最大5万円

工事費実質無料(37,500円)

月額料金割引 約48,000円

(約2,000円×24ヵ月)

※工事費は有料

トータルでお得になる

金額

最大で87,500円お得に 最大で48,000円お得に

 

代理店NEXTからでもauひかり×プロバイダーとして@niftyを申込むことは出来ますし、どちらから申込んでも契約内容自体は変わりません。

 

ただし、上記の場合は@niftyの公式ページから申込んでしまったがために4万円近く損をしていることになります。

 

このように、auひかりは申込先を間違えるとかなりの金額を損してしまうことになるので注意が必要です。

 

auひかりはプロバイダーよりも代理店から申込んだほうがトータル金額がお得になることが多いので、お申込みをするなら代理店NEXTから申込むことをオススメします。

 

集合住宅でauひかりのマンションタイプが提供不可の場合、
ホームタイプなら導入できると言われたけどその場合の工事費は?

auひかりはホームタイプとマンションタイプで全く異なる月額料金になっていますが、auひかりのマンションタイプはまず建物にauひかりの設備が入っていないと利用できません。

 

では、auひかりの集合住宅向けの設備が入っている建物がどれぐらいあるのかというと、かなり少ないというのが現状です。

 

ただし、この場合、マンションタイプは利用できないものの、集合住宅にホームタイプを導入すればauひかりを利用することは出来ます(大家さん等の許可が必要)。

 

このように、集合住宅に住んでいるもののホームタイプを導入せざるをえない場合、工事費はいくらかかるのかと言えば、マンションタイプの工事料金(30,000円)ではなくホームタイプの工事料金(37,500円)が適用されます。

 

工事料金だけではなく毎月の料金もホームタイプの料金が適用されてしまうため、この場合は無理にauひかりに固執しようとせず、ビッグローブ光などのauスマートバリューを適用できる光回線でマンションタイプが使えるかどうか確認することをオススメします。

 

『auひかり』の工事内容・工事日・工事時間・開通までの流れ

<出典:auひかり公式サイト

マンション、ホームタイプ共に、auひかりの申込後、担当者から工事日の日程の連絡、工事前にインターネット接続に必要な宅内機器が届きます。
工事内容はどのようなものになるのでしょうか?

ホームタイプの工事の内容って!?

ホームタイプの工事

ホームタイプの場合は、回線を宅内に通す工事が行われるため、必ず立ち合いが必要となります。

ホームタイプの工事は、宅内に光回線を引き込むために電話線の配管を利用したり、それが難しい場合はエアコンのダクトから光ファイバーを宅内に配線します。

 

そういった工事が困難な場合、まれではありますが壁に穴をあけて光回線を引き込む工事が必要なこともあります。
また、配線を留めるため壁に金具を固定する作業はあります。⇒公式サイトの参考ページ


どういった工事が必要になるかは、当日の工事担当者の方が現場を見ての判断となります。

 

 

マンションタイプの工事内容は!?

 

マンションタイプの工事内容

マンションタイプの工事は、共用スペースまで来ている光回線を宅内に引き込む工事となります。壁に穴をあけるなどの工事は必要としません。

マンションタイプの場合、宅内に光コンセント(宅内まで光回線が引き込み済)が設置されている場合や、タイプVで固定電話回線を引いている方など、立ち合いが必要ない場合もあります。

 

 

ホームタイプ・マンションタイプ両工事は、光回線を宅内に引き込むまでです。
宅内の機器接続、ホームゲートウェイ(いわゆるモデムです、パソコンをネットにつなぐために必要です)とパソコンの接続設定はご自身で行います。

 


ネット回線コンシェルジュ

説明書に沿って設定できるものですが、
機器の接続やパソコンの設定が不安な方は、

プロバイダによって無料で接続設定の出張サポートを行っていますので、利用すると安心です。

 

 

『auひかり』の4つのプランごとの、開通までの詳細な流れ

 

 

『auひかり』の工事の手続き・工事日・工事時間

『auひかり ホーム』契約申込後の
開通までの日数の目安
『auひかり マンション』契約申込後の
開通までの日数の目安

約1〜〜2ヶ月

約2週間 

開通までの時間は、マンションとホームタイプで2週間ほど違いがあります。
auひかりの工事が立て込んでいる場合など、場合によっては1~2か月よりかかる場合も…どのくらいの目安で工事が行われるのか、はじめに担当者に確認しておくと安心です。


光回線の引き込み作業の工事時間は、おおむね1~2時間ですが、現場の環境によって、それ以上の時間が必要になることもあります。

また、台風などの悪天候で足場が悪くなり危険、などの天候でなければ工事日は雨でも延期されることはありません。



ヒカリちゃん
よほどの悪天候じゃない限り、
工事は予定通りに進むんですね。
工事が済めばその日にインターネットが利用できますね!


ミケネコ先生
申込み後にかかってくる工事日の日程確認と作業内容、しっかりとメモしておくニャ!

 

『auひかり』工事についての問い合わせ
 

『auひかり』工事についての問い合わせ

 

<出典:auひかり公式サイト

電話でお申し込み

KDDIブロードバンド
キャンペーンセンター


0120-92-5000(通話料無料)

受付時間:9:00~21:00(土日祝日受付)

 

auひかり開通前の工事日の変更・日程調整など
KDDI開通センター
(マンション担当)
KDDI開通センター
(ホームタイプ)
・マンションタイプ(ミニギガタイプ以外)
0120−911−052(通話料無料)

・ミニギガタイプ
0120−996−248(通話料無料)
・関東(一部地域を除く)
0120−925−641(通話料無料)

・関東以外
0120−921−928(通話料無料)

 

auひかりが開通する前の、工事日程や予約状況の確認、工事日の変更、キャンセル等を問い合わせることができます。

マンションタイプとホームタイプや、地域などで問い合わせ電話番号が異なります。

 

 

 

『auひかり』工事についての困りごと Q&A

『auひかり』工事についての困りごと Q&A

 

 

Q:「auひかり」を賃貸マンションで申し込みたい場合の、おおまかな流れについて確認したい!

 

A:auひかりがマンションであらかじめ導入されている場合、特に問題なく、auひかりの申し込み手続きをして、工事の流れとなります。

auひかりが導入されていない賃貸マンションの場合は、管理組合等に光回線の導入の可能か確認が必要です。
許可が出てから回線の導入工事となります。
壁などに大きな穴をあけることは滅多にないですが、住まいの環境により回線の引き込み方が異なるため、まずは大家さんや管理組合に許可をもらいましょう。

 

 

Q:「ドコモ光」から「auひかり」または、「auひかり」から「ドコモ光」の場合。乗り替え工事は発生しますか?

 

A:他社の光回線に乗り換える場合、必ず回線の開通工事は発生します。工事内容は、その時の環境によって異なります。

 

 

 

Q:「auひかり」の解約をする際に、残債の工事費用は、どうなりますか?

 

A:月額料金の請求最終月に、工事費の残債が一括請求となります。

 

 

 

Q:どんな場合に「auひかり」の工事ができないか、教えてください!

 

A:auひかりのエリア外だった場合です。または、提供エリア内であっても回線の引き込みが非常に困難な場合です。


【回線の引き込みが困難な場合の例】

・電柱が地中に埋まっている地域
・電線が私有地を通らなければいけない場合 など


実際に工事担当者が現場を見るまで工事ができるかどうかの判断はできませんが、エリア内であっても工事不可なことがあります。

 

 

auひかりホーム(戸建て)で、どんな工事が必要になるのか事前に知りたい方は
無料で使える『おまかせアドバイザー』の活用を!

 

<出典:auひかり公式サイト

 

auひかりでは、申込み前に工事内容や月額料金・宅内のインターネット環境などを事前に無料で相談できる『おまかせアドバイザー』というサービスを提供しています。

 

auひかりホーム(戸建て)の場合には、光回線を導入する工事として主に下記の方法が取られます。

 

 

【auひかりホームの光回線の引きこみ方法】

  • 既設の電話配管を通す工事
  • エアコンのダクトなどを通す工事
  • 穴あけ工事(ビス止めも必須)

 

このうち、電話配管を利用する工事とエアコンのダクト等を通す工事の場合、建物に傷がつくことはありませんが、穴あけ工事の場合には建物に傷がついてしまうこと・また外観が変わってしまうことが多くあります。

 

『おまかせアドバイザー』を利用しない場合には、実際に工事日になってみないとどんな工事をするのかわかりませんが、事前に知りたいという方は『おまかせアドバイザー』を利用することで専門の担当者が事前にどんな工事になるのか教えてくれるので安心です。

 

工事内容に不安がある方やインターネット環境の構築に不安がある方などは、無料で利用できますので、『おまかせアドバイザー』を有効活用するのがオススメです。

 

 

『auひかり』公式上乗せ 2019'web申し込み独自特典
            
 

≪≪≪ 2019' 『auひかり』公式キャンペーン ≫≫≫
工事費用割引:最大3.75万円(実質工事費0円)
スタートサポート:違約金最大3万円負担
セット割:『auスマートバリュー』500円〜2000円/月
   
≪≪≪ 【期間限定web特典】公式上乗せキャンペーン ≫≫≫
2019'『auひかり』初期費用(工事費)+月額費用

ネット回線

初期工事費用

+初期事務手数料

月額支払い料金

auひかり

戸建て
マンション

現在初期工事費無料
※工事費用
+3000円[事務手数料]

戸建て
5100円/月
マンション
3800円/月

 

『auひかり』のその他の記事一覧

 

 

 

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