ネット回線

【2019年版】YahooBB ADSL等廃止終了時期の一覧&最新オススメ特典比較

更新日:

 

※『YahooBB ADSL』も、2019年5月10日発表で、2024年3月末で、サービスを終了するという発表がありました。

 

ネット回線コンシェルジュ
2025年頃には、廃止予定の『ADSL』
について、今後の
廃止予定を一覧化してみました。

 

結論から言うと、

2025年には、『光回線(IP網)

に切り替わることを

NTTが公式サイトで

発表しています。(NTT公式PDF)
(※IP網への切替に合わせて2024年1月に提供を終了)

 

現在、『ADSL』

使っている場合、

申込み自体が終了し始めています。

 

可能であれば

お得で快適な『光回線』

切り替えておいた方が

コストをカットできることも・・・

 

 

ヒカリちゃん
もし『光回線』にする場合、

どんな順番で手続きをしたら

良いの??

 

本当に『ADSL』よりも

お得になるのか?

についても、比較しています。

 

 

 

 

 

ネット回線コンシェルジュ
このページでは、

大手の『光回線』の月額料金や

初期費用(工事料金)をまとめて、

掲載しています。

 

合わせて、web申込みで

お得になるキャンペーンも合わせて

ご紹介しています。

 

ぜひ、なぜ『光回線』が

現在の主流になっているのか?

について確認し、

最適なネット環境を選択することを

オススメします。

 

 

【NTT公式発表】
『ADSL』の廃止終了時期
2025年頃には廃止の見込み 

2025年初頭の『メタル⇒光回線(IP網)』への切替えに伴って、固定電話に関しては継続して利用できるものの、『ADSL』サービスに関しては利用が出来なくなる可能性が極めて高いです。

 

それに伴って、実際にフレッツ『ADSL』をはじめとした各『ADSL』サービスに関しては、サービス終了の時期を既に告知している状態です。

 

<出典:NTT東日本公式サイト

 

『光回線』が提供開始されるまでは、多くの方が自宅用のインターネットとして『ADSL』サービスを利用してきました。

 

NTT東日本や西日本が提供してきた『フレッツADSL』、そしてソフトバンクが提供してきた『Yahoo! BB ADSL』がもっとも有名です。

 

ただ、この『ADSL』サービスに関しては、2025年をめどにサービス終了の可能性が極めて高くなっています。

 

通信用に光ファイバーを利用する『光回線』サービスとは違い、『ADSL』に関しては昔からある『電話線(メタル線)を利用して提供されています。

 

このメタル線に関して、NTT東日本と西日本が2025年をめどに、全て撤去し『光回線(IP網)』に移行することを公表しています。

 

『ADSL』が繋がらない・遅いと言う声が多い理由

『ADSL』は、NTTの収容局から自宅までの距離が長いと、速度が大幅に低下する仕組み
 

『ADSL』サービスは、インターネットの最大速度自体が50Mbpsと『光回線』より遅いですが、さらに速度が大幅に低下することが多くあります。

 

それは『ADSL』サービスの仕組みに原因があります。

 

【『ADSL』サービスの速度の仕組み】

<出典:NTT東日本公式サイト

『ADSL』に関しては、上記の通り、NTTの収容局(交換局)から家までの距離が長いと、速度が大幅に低下する仕組みになっています。

 

仮に50Mbpsで『ADSL』を契約していても、NTTの収容局から自宅まで2キロ以上など距離があると、実測値として3~4Mbpsしか出ないというのが一般的です。

 

これは『ADSL』が昔からあるメタル線(電話線)を利用しているのが原因で、メタル線は距離に応じて信号がどんどん弱まってしまう仕組みになっています。

 

それに対して、『光回線』で使う光ファイバーの場合には、上記のように距離が長くなっても速度が低下することはほとんどありません。

 

『光回線』が超高速のインターネット速度のまま、自宅までデータを送信できるのは、『光回線』は、速度が落ちにくいケーブルを使っているためです。

 

現在、『光回線』が、もっとも一般的で、かつ快適にネット接続できる仕組みです。

 



 

 

 

『ADSL』だと、この先、何が一番困る?

 

実際のところ、現状『ADSL』の場合、廃止終了のお知らせが来るまで、使い続けることがあるため、それまでは、基本的に今のままの品質で使い続けることが可能です。



問題があるとしたら、

  • 現在は、光回線というハイスペックで快適な回線が主流なので、廃止までの期間、比較すると遅い回線を使い続けることになる。
  • ここ数年、光回線のキャンペーンの競合が起こっているので、「ADSLからの乗り換え」など、乗り換え全般に対して、大きなキャッシュバックを受け取るチャンスを逃す可能性がある。
  • 大手のスマホキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)を使っている場合、「スマホとのセット割」を3社とも、行っており、年数を重ねるごとに割引額で、損してしまう可能性が、年ごとに増える。

などです。

 

 

 

『ADSL』の料金と
「申込みの終了予定」の時期はいつ?

プロバイダ 終了予定
時期
月額料金
NTT 東日本
OCN/ビッグローブ
ニフティ/ヤフー
ぷらら/ソネット など

 2023年

1月末

サービス

終了

4500円程
※ADSL専用型
NTT 西日本
OCN/ビッグローブ
ニフティ/ヤフー
ぷらら/ソネット など

 2023年

1月末

サービス

終了

4500円程
※ADSL専用型
Yahoo!BB ADSL
(ソフトバンク)

 2024年
3月
サービス
終了

1800円程
※新規申込み
受付終了

GMOとくとくBB
イー・アクセスADSL

2019年
2月末

 

3129円程

※新規申込み
受付終了

@nifty

2019年
2月末

 

2000円程

※新規申込み
受付終了

BIGLOBE
ADSL(eAT)
 2018年
7月末

2049円程

※新規申込み
受付終了

 

『ADSL』の月額料金は、NTT東日本と西日本のフレッツADSLがもっとも高く4500円前後

 

もっとも安いのは『Yahoo! BB』のバリュープランと言われる2年契約のプランで、1800円程で『ADSL』サービスを利用することが出来ます。

 

ただし、どの『ADSL』サービスもこれから新規申込みをすることは出来ません。

 

『フレッツADSL』に関しては、『光回線』が未提供のエリアのみ今も新規申込みが出来ますが、『光回線』が利用できるエリアでは、既に新規申込みの受付を終了しています。

 

それに加えて、2019年2月に『GMOとくとくBB』『nifty』といった他社も新規申込み受付を終了しました。『Yahoo! BB ADSL』も、2024年3月末にサービス終了

しました。

 

これから他社も、『フレッツADSL』と同じように、【サービス提供終了】の時期も告知していく流れになる可能性が極めて高いです。

 

各『ADSL』サービスがサービスを終了する時期が迫ってくると、『光回線』の申込みや工事が混み合うことが予想されています。

 

場合によっては、申込みから工事まで1ヵ月以上かかってしまうということも…

 

そのため、現在『ADSL』サービスを利用している方は、早めに『光回線』に切り替えておくことをオススメします。

 

『ADSL』の特徴をおさらい
なぜ『光回線』の方が、優れているのか?

『ADSL』と『光回線』の特徴

ADSL 光回線
インターネット速度 最大50Mbps前後

最大1Gbps

※一部10Gbpsなど
のサービスもあり

インターネットの月額料金 平均2500円前後

平均で

戸建て:5000円前後

マンション:4000円前後

固定電話の月額料金

平均1700円前後

(アナログ電話)

平均500円

(光電話)

携帯電話料金割引などの

セット割引

基本的になし

(Yahoo! BB ADSLを除く)

あり

『ADSL』と『光回線』の特徴をまとめたのが上記の表です。

 

インターネットの料金に関しては、速度が光回線のほうが圧倒的に早いため、料金も高めになっています。

 

ただ、『ADSL』サービスから光回線に切り替えると、

  • 固定電話の料金が1000円以上安くなる(アナログ1700円⇒光電話500円)
  • 携帯電話料金割引などのセット割引が発生

上記の2つの部分で『光回線』のほうが安くなるため、実際はそこまで料金は変わりません。

 

逆に、発生するセット割引の金額によっては、『光回線』のほうが安くなるという方もかなり多くいます。

 

『ADSL』よりも『光回線』に切り替えてしまったほうが、インターネットが速くなって・料金も安くなるというケースが非常に多いため、ぜひ現在「ADSL」の場合は、確認してみることをオススメします。

 

 

現在『ADSL』を利用している方は、早めに切り替えておくと、お得に、しかも快適なネット接続ができる可能性が高いです。

 

『ADSL』の解約の手順と、
乗換え先の契約の流れを確認しよう!

ネット回線コンシェルジュ
『ADSL』から『光回線』に

乗り換える際、

基本的に、

・『光回線』の契約

・『ADSL』の解約

の2つをすれば、OKです。

 

ただ、以前使っていた、

固定電話の電話番号を

使い続けたいときには、

『番号ポータビリティ(番号の引継ぎ)』

という手続きが必要です。

 

以下、

『番号ポータビリティ(番号の引継ぎ)』を
する場合の、『光回線』の開通までの流れ

を、クリックすると、詳細をご確認頂けます。

 

 

『番号ポータビリティ(番号の引継ぎ)』をする場合の、『光回線』の開通までの流れ
 

 

『ADSL』から『光回線』に乗り換える場合には、これまで使っていた同じ電話番号を使うことが可能です。

※「アナログ電話」から「光電話」に『番号ポータビリティ(番号の引継ぎ)』が可能。

 

ちなみに、その場合、『ADSL』の解約手続きは必要ですが、固定電話(アナログ電話)の解約手続きを行う必要はありません。

 

固定電話(アナログ電話)に関しては、光電話に『番号ポータビリティ(番号の引継ぎ)』をすると自動的に下記のような流れになります。

 

 

【光電話に『番号ポータビリティ』をする場合】

  • 電話加入権をお持ちの方は自動的に利用休止
  • 電話加入権をお持ちではない方は解約
    ※加入ライトプラン利用の方など

 

これらも含めて、『ADSL』から『光回線』に乗り換えるには、下記の手続きが必要です。

 

 

【手続きの流れ】

①『光回線』を申込み(アナログ電話から番号ポータビリティをするのであれば、同時に申請)

『光回線』の工事日が決まったら、『ADSL』の解約を申込み(『光回線』の開通工事日より後の日程で解約)

③『光回線』の工事

④『光回線』が開通⇒あとは設定したら利用開始

 

 

この一連の手続きにかかる費用としては、主に下記の2つです。

 

  • 『光回線』の初期費用(事務手数料+工事費)
  • 『ADSL』の違約金(ある場合のみ)

 

『ADSL』から『光回線』に乗り換える場合は、上記の費用がかかります。

 

実際は、『光回線』のお得なキャンペーンを利用して申し込むことで、実質の費用負担なしで乗り換えることが多いです。

 


 

『ADSL』から乗り換える際の
オススメの大手『光回線』一覧の比較
&web期間限定キャンペーン

【『フレッツ光』比較一覧】

月額料金

(戸建て)

月額料金

(マンション)

工事料金

キャッシュ

バック

セット割引
フレッツ光(東日本)
[事務手数料800円]
5200円
+プロバイダ料金
1000円程

3350円
+プロバイダ料金
1000円程

有料

なし なし

フレッツ光(西日本)
[事務手数料800円]
5940円
+プロバイダ料金
1000円程

4345円
+プロバイダ料金
1000円程

有料 なし なし

ドコモ光
[事務手数料3000円]
5200円 4000円 無料 あり ドコモ
携帯割引
auひかり
[事務手数料3000円]
5100円 3800円 無料 あり au
携帯割引
ソフトバンク光
[事務手数料3000円]
5200円 3800円 無料 あり ソフトバンク
携帯割引
ビッグローブ光
[事務手数料3000円]
4980円 3980円 無料 あり au
携帯割引
NURO光
[事務手数料3000円]
4743円 2500円

無料

あり ソフトバンク
携帯割引
携帯電話会社 割引の内容 対象の『光回線』
ドコモ

『ドコモ光セット割』

毎月1000円の割引あり

※個人の場合
毎月1500円~2500円程度の割引あり
※家族の場合

・『ドコモ光』
au

『auスマートバリュー』
毎月約1000円の割引あり
※家族も含めて携帯電話1台あたり

(家族で4台利用なら、平均で毎月4000円)

・『auひかり』
・『ビッグローブ光』
ソフト
バンク

『おうち割 光セット』
毎月約1000円の割引あり
※家族も含めて携帯電話1台あたり

(家族で4台利用なら、平均で毎月4000円)

・『ソフトバンク光』
・『NURO光』


『ADSL』から『光回線』に乗り換える場合には、基本的にお使いの携帯電話会社に合わせて『光回線』を選ぶことをオススメします。

 

というのも、携帯』X『光回線』をセットにすることで、かなり大きな金額の“セット割引”を実施しているからです。

 

 

「ドコモ」の携帯を利用中の方
⇒『ドコモ光』

「ドコモ」の携帯電話を利用している方は、基本的に『ドコモ光』にしておけば間違いありません。

 

「ドコモ」の携帯電話料金が割引される光回線は、『ドコモ光』だけです。

 

『ドコモ光』の月額料金は、戸建てで5200円・マンションで4000円ですが、これとは別に携帯電話料金割引が毎月発生します。

 

その額は個人の場合だと平均1000円、家族でドコモ携帯を利用している場合には平均で1500~2500円。

 

この割引を含めると、ドコモ」の「携帯電話を利用している方は、『ドコモ光』にすることで、一番安く光回線を利用することが出来ます。

 

 


『ドコモ光セット割』
についての詳細記事は、コチラ

 

「ドコモ光」の割引の全一覧
については、コチラ

 

「au」の携帯を利用中の方
⇒『auひかり』、もしくは『ビッグローブ光』

「au」の携帯電話を利用している方は、『auひかり』か、もしくは『ビッグローブ光』にしておけば間違いありません。

 

この2つの『光回線』は“auスマートバリュー”といって、大きな携帯電話料金割引に対応しています。

 

auスマートバリューは、携帯電話1台あたり平均で毎月1000円割引されるサービスで、家族も含めて最大10台まで割引を適用することが出来ます。

 

例えば、家族で4台「au」の携帯電話を利用している場合は、毎月4000円もの割引が発生します。

 

『auひかり』も『ビッグローブ光』も、どちらも月額料金や速度は大して変わりませんが、キャッシュバックなどのキャンペーンは『auひかり』のほうが大きいです。

 

そのため、下記の考え方で選んでおけば間違いありません。

 

  • 『auひかり』が利用できるなら『auひかり』
  • 『auひかり』が提供不可なら『ビッグローブ光』

『auひかりエリア検索・確認法』
についての詳細記事は、コチラ

 

 

『ビッグローブ光』は、光コラボレーションサービスといって、NTT東日本・西日本の設備を利用しているため、『auひかり』よりも利用できるエリア・建物が多いのが特徴です。

 

『auひかり』が提供不可であっても、提供エリアが非常に広いため、『ビッグローブ光』の場合、ほとんどの場合は利用できる点が『ビッグローブ光』のメリットです。

 

 

『auスマートバリュー』
についての詳細記事は、コチラ

 

『ビッグローブ光』の
「auスマートバリュー」

についての詳細記事は、コチラ

「ソフトバンク」の携帯を利用中の方
⇒『NURO光』・もしくは『ソフトバンク光』

「ソフトバンク」の携帯電話を利用している方は、『NURO光』か『ソフトバンク光』がオススメです。

 

この2つの『光回線』は、『おうち割 光セット』といって、ソフトバンクの携帯電話料金割引に対応しています。

 

割引される額は、携帯電話1台あたり平均で1000円×家族で利用している台数分の割引が発生します。

 

『NURO光』は、関東・東海・関西エリア限定の『光回線』ですが、『ソフトバンク光』よりもインターネットが高速で、なおかつ月額料金が安いのが特徴です。
※ダークファイバーという回線を、NTTから借りていて、現状、auひかりと並んで世界最速。

 

 

『NURO光』 『ソフトバンク光』
インターネット速度 最大2Gbps 最大1Gbps
月額料金

戸建て  :4743円

マンション:2500円

戸建て  :5200円

マンション:3800円

提供エリア

関東・東海・関西エリア

全国提供

 

『NURO光』は提供しているエリアが限定されているのがネックになるところです。

 

『NURO光エリア
判定検索マップ』

についての詳細記事は、コチラ

 

関東・東海・関西エリアにお住まいの方は、『ソフトバンク光』よりも『NURO光』のほうがオススメです。

 

『NURO光とソフトバンク
の割引全一覧』

についての詳細記事は、コチラ

 

『【ソフトバンク光
おうち割光セット】
条件・申し込み』

についての詳細記事は、コチラ

 

 

 

 

 

この記事のまとめ

・『ADSL』サービスに関しては、2025年をめどにサービス終了の可能性が極めて高い
・『ADSL』が繋がらない・遅いと言う声も
ADSL等廃止終了時期の一覧 2019〜2024年にかけて、順次終了予定
  (ADSLの代替は、光回線)
・『ADSL』で現状使えていればOKだが、お得な選択肢もある
・光回線など、早めの乗換えを検討している場合の比較表&キャンペーン情報のまとめ


 

 

 

 

ネット回線コンシェルジュ
現在、実施されている

もっともオススメできる

キャンペーン内容を、

下記にまとめました。

 

ぜひ、契約時には、

内容をご確認の上、

ネット回線選びの

一助になりましたら、

幸いです。

 

 

 

 

『auひかり』公式上乗せ 2019'web申し込み独自特典
            
 

≪≪≪ 2019' 『auひかり』公式キャンペーン ≫≫≫
工事費用割引:最大3.75万円(実質工事費0円)
スタートサポート:違約金最大3万円負担
セット割:『auスマートバリュー』500円〜2000円/月 
   
≪≪≪ 【期間限定web特典】公式上乗せキャンペーン ≫≫≫
2019'『auひかり』初期費用(工事費)+月額費用

ネット回線

初期工事費用

+初期事務手数料

月額支払い料金

auひかり

戸建て
37500円
マンション
30000円

現在初期工事費無料
※工事費用
+3000円[事務手数料]

戸建て
5100円/月
マンション
3800円/月
現在の『auひかり』初期費用(工事費)+月額費用 の詳細



『ドコモ光』公式+2019'
「速度改善IPV6プラス無料」
&「Wi-Fiレンタル無料」独自特典
            
 

≪≪≪ 2019' 『ドコモ光』公式キャンペーン ≫≫≫
dポイントプレゼント!
(新規契約:20000pt)
(転用  : 5000pt)
※dポイントは1ポイント1円で、Amazon経由などで商品購入が可能。
参考:dポイント公式サイト

  (最新のドコモ特典の公式一覧ページ)
ドコモ光2回線以降 300円/月割引!
セット割:『ドコモ光 セット割』3500円〜100円/月割引
(データSパックや旧料金プランなら、ドコモ光期間限定 500円/月割引!)
   
≪≪≪ 【期間限定web特典】公式上乗せキャンペーン ≫≫≫

 

『ドコモ光』の場合、工事費全額・半額無料キャンペーンは、現在ありません。

 

急遽、2019年の期間限定で、工事費無料キャンペーンが開始しています。
(条件は、『新規の申込み』または『フレッツ光に加入中であること』のいずれかが条件です。上記リンク先の『詳しくはこちら』ボタンを開くと、確認できます。)

 

速度改善のための『IPV6プラス』無料の独自サービス
【GMOとくとくBB限定】ドコモ光出張サポート無料キャンペーン!
契約数増加中!webで完結&店舗待ち時間ナシ!
GMOとくとくBB限定の『高性能Wi-Fiルーター無料レンタル』!
公式に上乗せ最大15000円キャッシュバック!

*ドコモ携帯との『セット割』の
割引額が分かります。
『ご自身の携帯プラン』
の入力が必要です。
2019' 『ドコモ光』初期費用(工事費)+月額費用まとめ

初期工事費用

+初期事務手数料

月額支払い料金

ドコモ光

戸建て
18000円
マンション
15000円

<!--工事費無料(現在初期工事費無料)
-->

+3000円[事務手数料]

戸建て
5200円/月
マンション
4000円/月
現在の『ドコモ光』初期費用(工事費)+月額費用 の詳細



2019'『ソフトバンク光』公式
+上乗せweb申し込み独自特典
            
 

≪≪≪ 2019' 『ソフトバンク光』公式特典(NEXT社の説明リンク) ≫≫≫
新規工事費用割引:最大24000円(実質工事費0円)
あんしん乗り換えキャンペーン:(違約金+工事費負担)最大10万円還元
セット割:『おうち割光セット』500円〜2000円/月割引
   
≪≪≪ 【期間限定web特典】公式上乗せキャンペーン ≫≫≫
最大合計最大59000円相当キャンペーン!!
      ※【プロバイダ条件 x 環境】による(高性能Wi-Fiルーター選択可能)
スマホ乗換え時の違約金還元計10260円キャッシュバック
公式特典+プロバイダ特典 ※さらに上乗せの特典!
2019' 『ソフトバンク光』初期費用(工事費)+月額費用まとめ

ネット回線

初期工事費用

+初期事務手数料

月額支払い料金

ソフトバンク光

戸建て
24000円[工事費]
マンション
24000円[工事費]

+3000円[事務手数料]

戸建て
5200円/月
マンション
3800円/月
現在の『ソフトバンク光』初期費用(工事費)+月額費用 の詳細



2019'『NURO光(関東・関西・東海限定)』
+web申し込み特典の独自ページ
           
 

≪≪≪ 2019' 『NURO』公式キャンペーン ≫≫≫
新規工事費用割引:最大40000円(実質工事費0円)
戸建て  :4743円
マンション:1900円〜2500円/月
   
≪≪≪ 【期間限定web特典】公式上乗せキャンペーン ≫≫≫
公式に上乗せ最大35000円キャッシュバック!!
    または
PlayStation®4 (またはSwitch)
上記、web申込み完了後、特典のどちらかの上乗せの特典が適用されます。
2019' 『NURO光』初期費用(工事費)+月額費用まとめ

ネット回線

初期工事費用

+初期事務手数料

月額支払い料金

NURO光

(関東・関西
・東海エリアのみ)

戸建て
40000円[工事費]
マンション
40000円[工事費]

+3000円[事務手数料]

戸建て
4743円
マンション
1900円(10人以上)
2500円(会員4人の場合)

現在の『NURO光』初期費用(工事費)+月額費用 の詳細



2019'『ビッグローブ光』
+最大5.5万円
web限定キャッシュバック!
           
 

≪≪≪ 2019' 『ビッグローブ光』公式キャンペーン ≫≫≫
 または 
≪≪≪ 【期間限定web特典】キャンペーン ≫≫≫
2019' 『ビッグローブ光』初期費用(工事費)+月額費用まとめ

ネット回線

初期工事費用

+初期事務手数料

月額支払い料金

ビッグローブ光

戸建て
30000円
マンション

+3000円[事務手数料]
戸建て
4980円/月
マンション
3980円/月

auスマホタブレットを
使っている場合
3780円/月 [戸建て]
2780円/月[マンション]

現在の『ビッグローブ光』初期費用(工事費)+月額費用 の詳細



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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